●光のセリフをクリックすると音声が再生します。

光「フゥッ、んぅ、それじゃ……守君のオチンチン……食べちゃうわね」
テラテラと亀頭が濡れ光るのを見てから、光さんが悪戯っぽく笑った。
守「アァッ」
口を開けた光さんが、ユックリとペニスを飲み込み始める。
光「アフッ、ジュッ、ンムゥッ」
ネットリとした感触が亀頭を伝う。柔らかい頬肉に挟まれると、ビクッとペニスが震えた。
光「フゥッ、ジュプゥッ、おくひの中で……ファッ、あはれてる……」
口を窄め咥え込んだまま、光さんが声を漏らす。その声がすごくイヤラシク聞こえてしまう。
光「ムゥッ、ングッ、ジュゥッ、ジュブゥゥッ」
俺が快感に悶えるのを見るのが嬉しいのか、光さんは更にペニスを根元まで飲み込んでいった。
光「ふぅっ、ジュブッ、チュゥゥッ」
ズッポリと奥深くまで咥え込むと、光さんがそのまま激しく吸いたてる。
守「あっ、あぁぁッ」
悦楽がこみ上げ、先端部に集まった精子が吸い取られてしまいそうな感覚に襲われた。
光「ジュゥッ、ジュブブッ、守君のオチンチン……ふぅぅ、おいひい……ンッ、んくぅッ」
本当に美味しそうに、光さんはペニスを咥え込み続けた。



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