麗子「じゅぶっ、ぐふっ……あうぅ、おひり……燃えるっっ……じゅるっ、んぐっっ」
尖端が喉まで届く度、亀頭がしなやかに弾力し、快感に覆われていく。
健太郎「うわぁぁ!! き、気持ちいいっっ!! あっ! あっっ!!」
それだけではない……。
ビール瓶を動かすと、お尻が乱れに前後左右に揺れ動き、肉棒への愛撫は痛烈になるのだ。
麗子「んんっっ……じゅぼっ……じゅぶっ……らめぇ……お、お尻……だめぇ!!」
着物は乱れ、もう裾を捲くらなくても、プックリと膨らんでるお腹が、見え隠れしている。
健太郎「ここも、タプタプですね……うくっっ、あっ! あうぅぅ!!」
肉棒が舐められる快感に浸りながら、お腹に手を伸ばし撫で回してみた。
麗子「おかひく、なるぅぅ……じゅるっっ……おひりっ、おひり!! じゅぶっっ、じゅるっっ」
なんて、淫らな姿だろう……。
あの上品でたおやかな麗子さんが、ビール瓶をお尻に突っ込み、髪を振り乱して僕のペニスをしゃぶりまくってる。
健太郎「こ、こうすると、気持ちいいんですねっ……うっ! あああ!!」
グイグイと瓶をねじ込むと、お尻を振りながらペニスの吸引が激しくなっていく。
麗子「じゅぶっ! じゅぼっ! ああっ!! そ、それ……ら、らめっっ!!」
麗子さんは、目の焦点が合わなくなり、ただただ悦楽だけを貪り始めた。
こんな激しい吸い上げがあるのかと思うほど激しく舐め回し、お尻が大胆に振られる。
麗子「ジュッルッ! ジュブッ! ジュボッッ!! お、おじり!! あうぅ、あうぅ……へ、変なのっ!!」
健太郎「ど、どんなふうに? あっ! あっ! ど、どんなふうに変なんです! くああああ!!」
ねじ込んでいったビール瓶を、速度を上げて抜き差しながら意地悪く聞く。

麗子「あひぃぃ! 熱いのっ……熱くて、し、痺れるのっっ!!」
激しい吸い上げを受けながら、ビール瓶を引いては回しながら突き入れる。



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